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麻布獣医学会越智賞を受賞しました

ONE for Animalsのコンセプト

『ONE for Animals』は整形外科に特化した集団です。
これまでに多数の犬の椎間板ヘルニアや前十字靭帯断裂などの整形外科疾患の診断・治療を行っており、診断・治療が困難な症例や、かかりつけの病院(一次診療)では手術スタッフ・手術設備などの問題で治療が困難な整形外科症例に対して、ONE for Animalsの技術や知識、経験を生かし整形外科治療を行わせて頂きます。
治療終了後には、これまで通りかかりつけ病院での一般診療へスムーズに引き継げる事を目的にしております。
【整形外科を通じて動物たち・飼い主様たちのために尽力する】

One for Animalsにはそんな思いが込められています。

※ONE for Animalsは現在、DVMsどうぶつ医療センター横浜を中心に活動を行っております。診断・治療が難しい整形外科疾患の場合、かかりつけ病院様を通じ、ONE for AnimalsもしくはDVMsどうぶつ医療センター横浜へのご連絡をお願いしてください。(飼い主様からの直接のお問い合わせは受け付けておりません。)

ONE for Animals の利用フロー病院間同士の連携をスムーズに行い、迅速な治療を行います

当サイトをご利用するためのフローをご紹介いたします。
かかりつけの病院の担当医を通して『ONE for Animals』へご連絡ください。
飼い主様のご負担にならないよう病院間による連携で、スムーズに二次診療を行えるようサポートいたします。

ONE for Animals ご利用の流れ

かかりつけの病院で診察
まずは地元のかかりつけの動物病院で診察を受けてください。
担当医から当院へ連絡
ONE for Animalsは現在、DVMsどうぶつ医療センター横浜を中心に活動を行っております。
診断・治療が難しい整形外科疾患の場合、かかりつけ病院様を通じDVMsどうぶつ医療センター横浜へのご連絡をお願いしてください。(飼い主様からの直接のお問い合わせは受け付けておりません。)
二次診療病院での治療
高度医療施設の整った二次診療病院にて必要な治療を行い、かかりつけの病院に引き継げるための準備をいたします。
かかりつけの病院への引き継ぎ
かかりつけの病院と連携し、診療の引き継ぎをおこない、今後はかかりつけの病院にて診療ができるよう、全力でサポートいたします。

一次診療の先生はこちらをご覧ください

症例で見る全国トップクラスの症例数

リハビリテーション個々の症例に対応したプログラムの実施

診断・治療から早期の運動機能回復まで

整形外科治療は診断・外科手術治療で終わりではなく、いかに早く動物が患肢の機能回復ができるかが重要となります。そのため外科手術後の理学療法が重要となってきます。また手術後ではなくても慢性関節炎等の慢性疾患の場合にも適切な理学療法を行っていく必要があります。

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DVMsどうぶつ医療センター横浜とは圧倒的な症例数を誇る、動物診療のエキスパート

二次診療をおこなう『DVMsどうぶつ医療センター横浜』とは、病気や怪我をしてしまった動物たちが、高度医療をもっと身近に受けられるための二次診療を目指すエキスパート集団です。

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MR CT

全国トップクラスの症例数!

当院では、様々な動物たちの好発疾患に対して、全国の動物病院の中でも類を見ないほど多数の症例を取り扱ってまいりました。
これだけ多くの症例を扱ってきたということは、動物たちの様々な症状に対して最善の治療をおこなえるということにつながります。
かかりつけの病院では治療が困難であると言われた、地元の病院では手術が難しいといった場合でも、当院での治療が可能な場合がございますので、まずはかかりつけの担当医とご相談の上、当院にご連絡ください。

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